ロックビリー・ジョエル『ニューヨーク52番街』Billy Joel(ビリー・ジョエル)の『52nd Street』(邦題:ニューヨーク52番街)は、単なるヒット集ではなく、ニューヨークの街の空気、1978年
ジャズチック・コリア、ゲイリー・バートン『クリスタル・サイレンス』『Crystal Silence』は、チック・コリアとゲイリー・バートンが、ピアノとヴィブラフォンだけでどこまで豊かな音楽世界を描けるかを示ピアノ
ロックボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ『ライヴ!』『Live !』(ライヴ!)は、Bob Marley & the Wailers(ボブ・マーリー & ザ・ウェイラーズ)が「ライヴという形式で、レゲエとラスタライブアルバム1975年
ロックヴァン・ダイク・パークス『ソング・サイクル』ビーチ・ボーイズの『スマイル』で作詞を担当したVan Dyke Parks(ヴァン・ダイク・パークス)の『Song Cycle』は、1967年にワーナーから1967年
ロックレス・デューデック『セイ・ノー・モア』1977年にリリースされたLes Dudek(レス・デューデック)の『Say No More』(セイ・ノー・モア)は、前作の延長線上にありつつも、よりフ1977年ギター
ロックボストン『ドント・ルック・バック』BOSTON(ボストン)の2枚目のアルバム『Don’t Look Back』(ドント・ルック・バック)は、1978年にリリースされたハード・プログレ・ロ1978年
ジャズマンハッタン・トランスファー『マンハッタン・トランスファー・デビュー!』1975年にリリースされたアルバム『The Manhattan Transfer』(邦題:マンハッタン・トランスファー・デビュー!)は、グループ第2期の幕開1975年
エリック・クラプトンクリーム『グッバイ・クリーム』Cream(クリーム)の『Goodbye』(邦題:グッバイ・クリーム)は、1969年に発表されたバンド最後のオリジナル・アルバムであり、同時ライブアルバム1969年